PRESIDENT'S DIARY
カーテン屋社長の現場日記
兵庫県姫路市のカーテンスクエアです。 今日の朝の現場。 メゾネット式にお部屋が繋がった新築。 基本カラーを設定。 ブラインド、シェード、ロールスクリーン、カーテン。 いろんなカタチのウィンドウトリートメントがあっても バラバラなイメージにはなっていません。 逆に、単調ではなく奥行が出ています。
兵庫県姫路市のカーテンスクエアです。 框(カマチ)を検索すると 1 窓や障子などの周囲の細長い枠。 2 床などの板の端部を隠すための化粧横木。 となります。 今回、アコーデヲンカーテンを施工するのにあたり 巾木と壁に段差があるために アコーデヲンが壁に当たると斜めになります。 これを解消するのが「壁面框」。 アコーデオンカーテンのオプション部材で。 スッキリ施工完了!
兵庫県姫路市のカーテンスクエアです。 今日のカーテンは C&C(クラーク&クラーク)です。 メインは総刺繍のドレープ。 刺し色に刺繍と同色のターコイズブルーと ラズベリーレッドを。 刺繍だけになると単調になるので 縦に巾継をしてみました。 写真より実物の方がより鮮やかです。 C&Cはイギリスのメーカーです。 他にもいろいろ商品をそろえていますので いろんなコーディネートを楽しんでください。
兵庫県姫路市のカーテンスクエアです。 今日の仕事は小学校の体育館。 暗幕の交換です。 一枚の幅3M。 高さは3.3M。 重い。 意外と大変な仕事なのです。
兵庫県姫路市のカーテンスクエアです。 今日はカーテンの掛け替え。 年に一度見るかどうかのカーテンレールが付いていました。 レールカーテン用は一般的な位置。 ドレープカーテン用のレールの向きがちょっと違います。 縁側で大きなカーテンを吊るため カーテンレールの交換をお勧めしました。 縁側の土壁の為、壁にビスを打てません。 そこで登場するのが上に持ち上げる持出し金具。 きれいに取り付けることが可能です。